スイカ腹!?コワイ妊娠線を予防する方法

妊娠線って、スイカのようなひび割れお腹になってからじゃなかなか消えなくなるってご存知でしたか?こちらのサイトでは、予防する方法をお伝えします。
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私は五回妊娠をしましたが、初産の時にかなり吟味して、商品を調べ上げ実際見たり聞いたりしましたので
一回目の出会いから私にとっては、奇跡的な商品と出会い、五人生んだ今もほとんど妊娠線がありません!

 

よく手当てという言葉を聞くと思うのですが、あの言葉の力をつくづく感じた妊娠時代でした。

 

1人目は25歳で妊娠したこともあり、まだ、代謝も良く傷がまだ治りやすい時代、つまり、妊娠線も消えやすかったです。
ただ、初産は、今までぺちゃんこだったお腹がはじめてあんなに丸くおっきくなるわけですから、
やはり線がつきやすいということはあります。

 

そこで妊娠中に気をつけなければいけないのが急激な皮膚拡張による水分不足による乾燥による、妊娠線のでき方です。

 

つまり、どんなものでケアしたらよいか?
というと、水分を大量に含ますことのできるクリーム
またはかなり精製されたオイルを使用すべきということになります!

 

普通のクリームには特に伸びがよく使いやすいものほど良い香りがしたり、
大きくなったお腹にはスルスル伸びてよい気がしますが、そこが落とし穴!

 

伸びるということは、沢山の界面活性剤が入っています。
つまり油分と水分は混ざりあわない訳でそこに化学物質を配合することで、皮膚になじむように作られているのが一般のクリーム。
ただ、ここで注意していただきたいのが、その化学物質なのです。

 

まだ見ぬ我が子のために、プレママは、みんな気をつけなきゃ、と思うのが食べ物。
その時、添加物や化学物質が大量に入っているものは食べないように心がけませんでしたか?
たとえば、マクドナルドやカラフルな色のお菓子とか?
その考えを妊娠中だけは使用するクリームにも、必ず取り入れてください!

 

クリームの配合成分は ママの皮膚を伝い、赤ちゃんにもに何かしらの影響がないとはいいきれません!
そこで私が使用したものは、ピュアシアバターとオリーブスクワランです。
二つとも化学物質0で水を含む力が半端なくすごいので、ヒビが入りやすい妊娠7ヶ月以降の肌を優しくケアしてくれるし、
おなかに皮脂膜といってお肌を守るバリア機能がしっかり働いてくれるように促してくれます。

 

あと、妊娠中はできるだけ話かけながらケアしてください。
本当に不思議なんですが、上の子から三人目までは、話しかけながらシアバターやスクワランを塗っていたんです。
「大きくなるんだよ〜。ママのお腹から元気で◯◯くん、生まれてくる準備してるよ〜」
など話しかけながらお手入れしていました。

 

暑い夏や寒い冬など大きなお腹を抱えてくじけそうになった日は特にお腹に話しかけました。
そうすると、不思議なほどに私も落ちつくし、赤ちゃんとの一体感している自分を感じれるんです!
おすすめな方法なので、今からでもマタニティーライフを楽しんでいこう!としているあなたに是非試していただきたい方法です。

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